大変貴重な原爆投下後の長崎、浦上天守堂を撮影したオリジナルプリントですご覧の様におそらく投下後6ヶ月ほどたった浦上天主堂のプリントです。ヴィンテージプリントです。浦上天守堂を訪れている三人の海外の方と思われる信者の背後から撮されています。撮影者は地元新聞社の記者とのことでした。多くの戦前の長崎の街と市民の生活を撮していたようです。浦上天主堂はこののち解体されてしまい原爆の傷跡を止めることはありませんでした。多くの信者がここで一瞬に消えてしまったことを思えば残して欲しかったと個人的には思います。石でできたこの建物がこの様な状態になること以上に一瞬に消えてしまった命の残酷さに改めて怒りを感じますプリントはバライタ、銀塩プリントです。サインはありませんが有名な方の作品ですの調べていただければと思います。目立つ傷もダメージもありません。。Jonvelle シルバープリント写真。In the American West リチャード・アヴェドン。名刺の四季 桜の金峯山寺。永瀬沙世 PINK LEMONADE otherprint 額。芸術写真 Paul Graham A1 The Great North Road。鉄道旅行案内 鐵道省博文館刊 大正10年発行。不動明王立像画 三井寺秘宝展。フレーム入り昭和の競馬の貴重な写真。JFケネディアメリカ大統領・ブラントベルリン市長時代の写真。デビッド・ラシャペル David LaChapelle パネル張り アート